効率よくPCを管理したい、管理費用を削減したい、誰がどのPCを使用しているのだろう? ライセンス管理は大丈夫? トラブル対応に時間がかかりすぎ・・・ など社内の1台1台のPCを管理することは大変で、お困りではありませんか?
ADMは、これらの問題を解決するIT資産の一元管理ソフトウェアです。
遠隔のPCをリアルタイムに監視、操作します。 管理者が現場に行く事なく、ヘルプデスクやメンテナンス作業等、迅速な対応が可能になります。
リモートコントロール画面イメージ
選択したPCに特定のプログラムを指定したスケジュールに従い、インストールを行います。 共通のソフトウェア、バージョンを使用することで社内標準化を遂行する事が可能になります。
ソフトウェア配布画面イメージ
多くの企業では、パソコンの購入・リース台数の管理までは行っておりますが、実際にパソコンがどのように使用されているかまでは、管理していないケースが多くありました。 そこでADMを導入することにより「パソコン台数の把握」「パソコンの設置先」「パソコン使用者の把握」「ソフトウェア情報の把握」「個人パソコンからの接続」等について管理できるよう、環境を整備し効率的に且つ継続的に管理を行うことが可能となります。
情報管理画面イメージ
組織管理画面イメージ
IT資産管理を単にアセット管理という位置付けではなく、セキュリティ体制強化という観点からみても非常に重要な管理であります。 ADMでは「組織管理」という機能があり、人の情報とアセット情報を紐付けし、総合的な管理が可能です。 その為、セキュリティ体制強化として、パソコンの利用における責任の所在を明確にすることが可能となります。
セキュリティ画面イメージ